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ツチアケビ と マタタビ

 どちらも6月16日撮影です。 (福岡県直方市)

 ツチアケビ(土木通) 秋にはウインナー状の果実を付けます。
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1.ツチアケビ

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2.ツチアケビ 

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3.ツチアケビ


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4.ツチアケビ



 マタタビ(木天蓼) ニャンコが樹皮食べると狂うとか?
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5.マタタビ

6.人が食すると、旅の疲れが取れ元気が出て再び旅に出るとか?
6.マタタビ

7.上記のいわれで現在も果実を梅酒のように飲用される方もいるようです。
7.マタタビ 

山野草

 お恥ずかしい話ですが、福智山麓花公園で当地に自生していない稀少種の山野草を盗掘されて関係者は大変嘆かれていました。
 自生地では再三の出来事ですが、管理地での出来事で驚かされました。

 ブロガーの皆さん! 
 稀少種の自生地を末永く楽しめるために記事には充分な配慮が必要かと思考します。


 稀少種とは思いませんが、6月歩いた福岡県のアッチ、コッチの山で出会った山野草です。
1.ミゾホオズキ(溝酸漿)
1.ミゾホオズキ

2.ミゾホオズキ。
2.ミゾホオズキ

3.ミゾホオズキ。
3.ミゾホオズキ



4.ウメガサソウ(梅笠草)
4.ウメガサソウ

5.ウメガサソウ。
5.ウメガサソウ

6.ウメガサソウ。
6.ウメガサソウ



7.イナモリソウ(稲森草)
7.イナモリソウ

8.イナモリソウ。
8.イナモリソウ



9.キツリフネ(黄釣舟)
9.キツリフネ



10.キリンソウ(麒麟草)
10.キリンソウ  

菅生の滝

 滝は三段からなり一段目の落差は30mだそうです。 (6月初旬撮影 小倉南区)

 滝近くの掲示板には、飛沫で化粧が落とされ素顔になる説が掲載されていました。
 しかし当日は水量少なく殆ど飛沫は観られませんでした。

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1.菅生の滝


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2.菅生の滝


3.
3.菅生の滝 

英彦山(2)

 前回の残りです。 (6月13日撮影 英彦山)

1.青空。
1.英彦山


 今回は野草編です。

2.サワギク(沢菊)
2.サワギク

3.サワギク。
3.サワギク

4.サワギク。
4.サワギク


5.ツクシタツナミソウ(筑紫立浪草)
5.ツクシタツナミソウ


6.ツクシガシワ(筑紫柏)
6.ツクシガシワ


7.コバノフユイチゴ(小葉冬苺)
7.コバノフユイチゴ 

英彦山

 オオヤマレンゲの魅力に惹かれ再訪しました。(6月13日撮影 英彦山)

 天気は申し分なし♪
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1.英彦山

2.中岳広場。
2.英彦山 


 オオヤマレンゲは色褪せた花も有りましたが、白い蕾も数多く付けていたので暫くは楽しめるでしょう。
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3.オオヤマレンゲ

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4.オオヤマレンゲ

5.
5.オオヤマレンゲ

6.
6.オオヤマレンゲ 



 今年は沢山花を付けた中岳山頂のヒコサンヒメシャラ(英彦山姫沙羅)です。
7.
7.ヒコサンヒメシャラ

8.
8.ヒコサンヒメシャラ  



 名残花のドウダンです。
9.
9.ドウダン

10.
10.ドウダン 

芦屋海岸(2)

 前回の続きで砂丘編です。 (6月10日撮影)

1.白波。
1.白波

2.白波。
2.白波

3.白波。
3.白波

4.白波。
4.白波

5.波消しブロックの飛沫。
5.白波と飛沫

6.波消しブロックに出来る飛沫。
6.飛沫

7.飛沫。
7.飛沫

8.砂丘に出来た風紋を撮ったつもりです。
8.砂丘

9.白花のキョウチクトウが咲いていました。
9.キョウチクトウ 

芦屋海岸

 岩礁編です。 (6月10日撮影 遠賀郡芦屋町)

 日射しは強い物の爽やかな北風が吹いていました。
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1.芦屋海岸

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2.芦屋海岸

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3.芦屋海岸

4.
4.芦屋海岸

5.
5.芦屋海岸

6.
6.芦屋海岸 
プロフィール

九ちゃん

Author:九ちゃん
山野の草花を楽しみながら、暢気な山歩きを楽しんでいます。

カメラ、ブログ共に初心者です、花名等間違っていましたらご指摘ご教示よろしくお願いします。

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