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ハマナタマメ

 ハマナタマメ(浜鉈豆)
 豆果がナタマメに似ているところかな命名されたそうです。
 蔓性の多年草で蔓は地を這うように周りの物にからまりながら5m以上に伸びるようです。

 今回は花のみで10㎝前後の豆果は、もう少し先になりそうです。(7月12日撮影)
1.15㎝前後のピンクの花に惹かれます。
1.ハマナタマメ

2.
2.ハマナタマメ

3.
3.ハマナタマメ

4.
4.ハマナタマメ

5.撮影途中から雨が降り出したので水滴が付いてます。
5.ハマナタマメ 

オニユリ

 薄日の射す晴れ間を利用しオニユリの開花状況偵察に出かける。(7月11日撮影 芦屋海岸)

 連日の降雨で遠賀川は茶色く濁り水位も上がっていました。
1.海に注ぐ河口付近の海面は茶色く変色しています。
1.濁り

2.他所の海面は普段通りでした。
2.芦屋海岸

3.穏やかな波。
3.芦屋海岸


 目的のオニユリは殆ど開いていませんでした。
4.
4.オニユリ

5.
5.オニユリ 


 オニユリ以外の花です。
6.急斜面にアフリカハマユウが咲いていました。
6.アフリカハマユウ


7.車道沿いに咲くハマユウ。
7.ハマユウ 
8.ハマユウとモンキアゲハ。
8.モンキアゲハ


9.ハマボウが開花していました。
9.ハマボウ

10.ハマボウ。
10.ハマボウ 


海浜の花

 前回の残りです。 (7月8日撮影 新宮浜)

1.開き始めたばかりのハマユウ(浜木綿)です。
1.ハマユウ


 砂浜を這うように群生するハマゴウ(浜栲)も咲き始めていました。
2.
2.ハマゴウ

3.
3.ハマゴウ

4.
4.ハマゴウ


 砂防林の木漏れ日の中で咲いていたトキワツユクサ(常盤露草)です。
5.
5.トキワツユクサ 

6.
6.トキワツユクサ


 こちらも松林の中に咲いていたヒメヤブラン(姫藪蘭)です。
7.
7..ヒメヤブラン

8.
       8.ヒメヤブラン

ハマボウ

 ハマボウ(浜朴 or 黄槿)(7月8日撮影 古賀市新宮浜)

 塩性湿地を好むそうで花鶴川河口に群生(植栽)しています。

 一日花のようで次々と開花し見頃を迎えていました。
1.
1.ハマボウ

2.
2.ハマボウ

3.
3.ハマボウ

4.
4.ハマボウ

5.
5.ハマボウ

6.
6.ハマボウ 

梅雨の海辺(2)

 前回の残りです。 (7月5日撮影 芦屋海岸)

 ドンよりした梅雨空の芦屋海岸です。
1.
1.芦屋海岸

2.
2.芦屋海岸


 オオカラスウリ(大烏瓜)
3.
3.オオカラスウリ

4.
4.オオカラスウリ


 ヒメヤブラン(姫藪蘭) 5mm前後の小さな花です。
5.
5.ヒメヤブラン

6.
6.ヒメヤブラン

7.
7.ヒメヤブラン 

梅雨の海辺(1)

 蒸し暑いので海岸の涼風を楽しむ。 (7月5日撮影 芦屋海岸)

1.梅雨空の芦屋海岸です。
1.海辺


 ハマユウ(浜木綿)
2.保護区のハマユウは数株咲いていました。
2.ハマユウ

3.ハマユウ公園も同様でした。
3.ハマユウ

4.ハマユウ。
4.ハマユウ


 ハマナス(浜茄子)の花と果実です。
5.名残花が数輪咲いていました。
5.ハマナス

6.ハマナスの果実です。
6.ハマナス

7.果実です。
7.ハマナス 

ユリ

 福智山麓花公園に咲いていた百合の一部です。(7月4日撮影)

1.オオゴンオニユリ。
1.オオゴンオニユリ

2.オオゴンオニユリ。
2.オオゴンオニユリ 


3.ベニスジヤマユリ。
3.ベニスジヤマユリ 


4.ヤマユリ。
4.ヤマユリ 


5.??ユリ。
5.ユリ


6.??ユリ。
6.ユリ


7.??ユリ。
7.ユリ 

プロフィール

九ちゃん

Author:九ちゃん
山野の草花を楽しみながら、暢気な山歩きを楽しんでいます。

カメラ、ブログ共に初心者です、花名等間違っていましたらご指摘ご教示よろしくお願いします。

リンクフリーです、皆さんのご意見をお待ちしています。

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